共催
 筑波大学 / NPO法人くらしとバイオプラザ21 
     

後援

 
・公益財団法人 かずさDNA研究所 / 港区立みなと科学館 / 手作り科学館 Exedra / 三鷹ネットワーク大学
 
 

    
テーマ
サイエンスコミュニケーションの"NEXT"を考える
~実践による深化~

 

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第14回年会ブログ >> 記事詳細

2025/07/10

【第14回年会テーマの募集】

Tweet ThisSend to Facebook | by tat_nakamura

JASC会員のみなさま、JASC理事 年会担当の中村です。


さて、第14回年会にむけて、”テーマ”を募集いたします。

年会は、会員の活動発表の機会であり、会員のみなさまの交流の場であります。「今年はこんな年会にしたい、なったらいいな」というテーマがありましたら、ぜひご応募ください。

第14回年会は、2025年12月上旬に開催を予定しております。
会場は今後検討してまいります。

オンサイトとオンライン併用のハイブリッド開催を予定しています。


みなさまからのご応募をお願い申し上げます。

 

【申し込み方法】

第14回年会サイトの申込フォームからお願いいたします。

(※年会委員申込フォームとは異なるフォームです。ご注意ください)


<テーマ募集フォーム>https://forms.gle/8nCG25qXDiwFfXpA6


応募締切:7月31日(水)17:00 


【参考】

これまでの年会テーマ

第13回(2024年):社会課題解決に資する科学コミュニケーション ~JASCで、つながる~

第12回(2023年):地域とつながるサイエンスコミュニケーション

第11回(2022年):Well-beingに向けたサイエンスコミュニケーション

第10回(2021年):JASC これまでの10年とこれからの10年
第9回(2020年):ウィズコロナのサイエンスコミュニケーション
第8回(2019年):今日のサイエンスコミュニケーション
第7回(2018年):社会に拡がるサイエンスコミュニケーション
第6回(2017年):地域・分野・領域に対応するサイエンスコミュニケーションと自然共生
第5回(2016年):サイエンスコミュニケーションとその社会との関わり

第4回(2015年):キーワードは多様性?!~サイエンスコミュニケーションに関わるさまざまな活動

第3回(2014年):インパクトあるサイエンスコミュニケーション活動を行うための実践的な課題

第2回(2013年):社会におけるサイエンスコミュニケーション活動の多様化とその評価

第1回(2012年):サイエンスコミュニケーションの広がり~サイエンスコミュニケ―ション活動と社会との関わり~

 

第13回年会内容について(JASCのホームページ参照)

https://www.sciencecommunication.jp/event/annual/20241207/

JASC協会誌第13回年会報告: 第15巻1号(2025年5月発行) p. 26-27

 

2025年7月10日

中村達郎(年会担当理事)



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