| 内容 | 本セミナーは、サイエンスコミュニケーション(以下SC)について多角的に学んでいただくオンライン講座です。
今回は、SCを実践的に行ってきた3名の講師(科学館館長、科学コミュニケーター、水族館職員)が、各イベントを実施する際、どのような目的で、どのような工夫をしてコミュニケーションを行っているのか、またどのようにイベントの振り返りを行うのか、自身の経験をふまえてお話しします。
これからSCを行うことを考えている方や、自身の活動をブラッシュアップしたい方のご参加をお待ちしています!
[実施方法]Zoomによるオンライン配信
※オンライン配信の実施数日後から、録画動画を1カ月間オンデマンド配信いたします。
[講座内容]①タイトル:「科学コミュニケーションを広く伝えるには」
講 師:羽村 太雅(手作り科学館Exedra 館長、日本サイエンスコミュニケーション協会 会長)
②タイトル:「場ごとに違う?科学コミュニケーターがいる意味とは」
講 師:本田 隆行(科学コミュニケーター)
③タイトル:「進め!海の生きものたち-観察をサポートするしかけ-」
講 師:宮崎 寧子(公益財団法人東京動物園協会 葛西臨海水族園 教育普及係)
[講座日時]① 3月7日(土)14:00-15:30
② 3月14日(土)14:00-15:30
③ 3月21日(土)14:00-15:30
[受 講 料]1講座 2,500円
※3講座セットのお申込み(6,000 円)も可能です。
[申込方法]下記のURLより、講座の詳細および注意事項等をご確認いただいたうえでお申し込みください。
https://2026-kahaku-sc-online.peatix.com
[申込締切]各実施日の5日前まで
※3講座セットのお申込みは3月2日(月)まで。
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